みなさんおはようございます
昨日自転車がパンクしました😭
これから自転車屋さんに行ってきます
先日吉祥寺の猫カフェにいきました
猫っていたずらっ子なのだと偏見があったんですが、みんなとっても穏やかでお利口でした
可愛い
癒されました
またもう行きたい
みなさんおはようございます
昨日自転車がパンクしました😭
これから自転車屋さんに行ってきます
先日吉祥寺の猫カフェにいきました
猫っていたずらっ子なのだと偏見があったんですが、みんなとっても穏やかでお利口でした
可愛い
癒されました
またもう行きたい
あけましておめでとうございます
2026年は60年に一度の丙午の年
ひのえうまといい、60年に一度めぐってくる干支の組み合わせです。
私が新人だった頃のあの可愛らしい先輩が今はもう60歳・・・還暦!?だなんて信じられません
その先輩が丙午について教えてくれたのでよく覚えています
1966年の丙午は、「気が強い女性になる」「結婚に不利」語られていたそう。この年は出生数が大きく減るといった現象もあったようです。
丙午は単なる迷信だったのか。それとも、当時の家庭が置かれていた状況の中で、現実的な判断が積み重なった結果だったのでしょうか。
この記事では、丙午を家庭科の視点で考えてみます。

丙午(ひのえうま)とは、十干(じっかん)の「丙」と十二支の「午」が組み合わさった年のことを指します。干支は60年で一巡するため、丙午も60年に一度めぐってきます。近年で最も知られているのが、1966年の丙午です。
日本では古くから、「丙午の年に生まれた女性は気が強く、夫の命を縮める」といった言い伝えがありました。
科学的な根拠は一切ありません。しかしこの言葉が長い時間をかけて社会に浸透し、とくに結婚や家族観と結びついて語られてきたことは事実のようです。
その影響がはっきり現れたのが1966年。
この年、日本の出生数は前後の年と比べて大きく減少しました。
これは丙午という暦に対する不安や周囲の目を意識し、出産を控えたり時期をずらした家庭が多かったためだと考えられています。
ここで注目したいのは、丙午が単なる迷信ではなく、家庭の意思決定におおきな影響を与えていたという点です。
家庭科の視点で見ると、丙午は「暦やうわさといった情報が、暮らしの選択にどう入り込むか」を考えるための一つの事例だと言えます。
1966年、家庭が持っていた情報は、今と比べるととても限られていました。
その分、身近な人の言葉はとても重みを持っていたんですね。
親や親戚、近所の人から聞く話は、正しいかどうかよりも、「暮らしの知恵」として受け取られていたのだと思います。
丙午についても同じです。
「この年は気をつけたほうがいいらしい」という一言が、家の中に入り込んでいました。はっきり信じていたわけではなくても、完全に無視できるほど、軽い話ではありませんでした。
家庭科の視点で見ると、関係性の調整だったように思います。
自分たちがどう思うかだけでなく、親世代はどう感じるか、嫁ぎ先や親戚との関係に影響はないか。
家庭はいつも、複数の立場の間でバランスを取りながら決断しています。
その結果として、「今年は避けよう」「少し先にしよう」という判断が生まれました。そこには強い主張よりも、波風を立てないための工夫がありました。
丙午は、家庭がどのように情報を受け取り、暮らしの中で形にしていくのかを知るひとつの静かな例だと言えます。
私の高校生の頃は細木数子先生が流行りました
大殺界だから運気が悪い・・・とか
言ってましたね!不確かなものに何かしら影響を受けながら生きているのが人間というものなのかもしれません


2026年今年もよろしくお願いいたします!
今年もあと残すところあと10日ですね
皆さまいかがお過ごしでしょうか
ブログはなかなか更新できない日々でしたが、きんもくせい2025年は本当にチャレンジングな1年でした
お友達にSTARTUPHUB多摩に誘ってもらった4月
自分のこれまでの経歴を見つめ直しこれからのキャリアを本気で考えた5月
壁打ちというワードにも出会い、自分の甘い考えにコンサルタントからもアドバイスをたくさんいただきました
府中市の商工会に入会し、創業塾で学んだ夏から
たくさんのカメラの先生と出会い、いろんなカメラマンの技術や考えていることを学び
そこで出会うともに学ぶ仲間たち
写真もヨガも布ぞうりも共に学ぶ仲間の存在はすごく大きかったし刺激にもなり心強い存在でしたね
先に起業されている方や経営相談の先生からのアドバイスもとても背中を後押ししてくださりました
布ぞうり作家としても素晴らしい先生たちとの出会いがありました
自分で企画したワークショップに協力してくれた仲間やお客さんとの楽しい時間
撮影に協力してくださった方たちの笑顔と感謝のお言葉
会うといつも温かく声をかけてくださるお花屋さんの優しいご主人
パワーストーン占いで背中をそっと押してくれたカナエタ先生
まだ手探りですが自分の撮ったお写真で喜んでもらえたり、作品を伝えられることに大きな喜びを感じております
創業塾では事業計画書の大切さを学びました
しっかりと地図を持って目的地を目指したいと思います
イラストはあまり描けなかった1年でしたが、ほんと人生って時間に限りがありますね
何をするか、誰と会うか、自分で選んで2026年も素敵な出会いがたくさんありますように





みなさんこんばんは
先日七五三の撮影で深大寺に行きました
紅葉が素晴らしいとのお母様のリサーチにより深大寺で待ち合わせすることに
当日は雨の心配もしていたのですが快晴のお天気で眩しいくらいです
この紅葉は2025年11月21日(金)に撮影したものです
今日は深大寺でどんな紅葉が見られるかご紹介いたします。
ご家族とは山門で待ち合わせしました。



30分も早く到着してしまい、近くにいたカメラマンに話しかけてみました。撮影箇所や注意事項を教えていただきました。
やはりカメラマンのマナーは大切とのことで、マナー教室を受講したくなりました。
神社やお寺はマナーは祈祷する場所とのこと・・・つい良い写真をと夢中になってしまう気持ちもあるのですが。そこは冷静に撮影することも大切ですね。
こちらは鯛みくじ
映えスポットと釣りをしている間とても素敵な表情が撮れるスポットとなっています。

キラキラの青い海の中に真っ赤な鯛が大漁に入っています
楽しい表情が撮れます











深大寺の裏にある駐車場のイチョウがとても綺麗でした
撮影していたらラブラブなカップルが登場
自撮りしていたので撮影させてもらえないか交渉しました
不審者で通報されずに快く練習させていただけました
ありがたい
とても幸せオーラがすごくて私もオーラを分けていただき幸せな気持ちになりました💕ありがとうございました!
カップルフォトの練習もさせてくださる方いらっしゃったらご連絡お待ちしています
そして深大寺グルメといえばお蕎麦
撮影が終わったのは15時近くだったのですが、まだたくさんの人が裏手のお蕎麦屋さんにいました
撮影後の体には冷たいたぬきそば!温かいのも良かったんですが、冷たいお蕎麦にしました
美味しかったしわさびも美味しかったです!蕎麦湯もつゆに入れて飲みました
これ考えた人天才です
天かすも買って帰りました
貯金箱に自分の好きな金額を入れる方式でした
都心からすぐの深大寺で、こんなにも豊かな秋の時間を過ごせました
電車とバスだと少し時間もかかるので車が便利だと思いました!



まだ間に合います!ぜひカメラを持って足を運んでみてくださいね。
明日は竹あかりマルシェ
暖かくして行きます
みなさんご無沙汰しています
きんもくせいです
今年はカメラマンとして仕事の幅を増やそうと奔走しているうちに、あっという間に12月になりそうです
そしてそして先週はフォト検を受験してきました
と言ってもまだ基礎的な部分の級ですが、結構難しくって勉強またしようと思います
何が難しいって言葉が難しいんです
数学っぽい部分も多いし、ひっかけみたいな感じもあるので難しいと感じました
たくさんのカメラ好きが集まっているんだ!と思うとみんなで集合写真を撮りたくなりましたがそんな雰囲気もなく試験は午前と午後に分けて行われました
しかも間が2時間くらい空きカフェを巡って時間潰しです
高田馬場に面白いカフェがあるそうで預言カフェというカフェがあることを次の日に知りました
そう私はこの時気になって目を止めていた看板です
いつか行ってみたい・・・とても勇気の出る言葉をいただけるみたいです

本当に4月にお友達に誘ってもらってふわっとSTART UP HUB多摩に行ってからというもの、頑張っている仲間たちのインスタを見たりしているうちにどんどんと自分の進む方向も模索してきました
何をしたいのか、何ができるのか・・・
何にお金を使いたいのか
布ぞうり職人になろうと今年の初めから頑張ってきましたが、おかげさまで夏は少しお休みしたものの今も編んでおります
この布ぞうり職人だけで仕事にしていくのはなかなか難しそうなのでまずは編んで編んで少しづつ続けていこうと思います
やはり編んでる時の没入感や、みんなで同じ作業をする楽しさ、静かだけどお話もできる楽しい時間です
最初は先生に手取り足取り教えていただいて余裕がありませんでしたが、今は自分で作れるようになりました
たくさん編んだので今度竹あかりマルシェで夜出店してみることにしました
説明書を作ろうと思います

アフリカ布で鼻緒を作ってみました!
来年も編んでいこうと思います
研鑽科というコースがあるらしいので技術を磨いていこうと思います
こんにちは、金木犀が咲き狂っていますね!きんもくせいです。 久しぶりのブログ更新です。10月はこの数年でなんとも忙しく過ごしていました。毎日が濃厚すぎて一気に季節が進んでしまった気分です。
さて何を書こうかなと考えたのですが、今回は家庭科の原点に戻ります。料理の基本中の基本といえば「さしすせそ」
その順番について深掘りしてみたいと思います。
「砂糖が最初で、お塩が次…」となんとなく覚えていませんか?
「どうしてこの順番じゃなきゃダメなの?」と家庭科で聞いたような。でも実はこの順番は、食材を美味しくするため科学に基づいたちゃんとした理由があ里ました!
今日は肉じゃがをこの順番に沿って作り、あっという間になくなりました。
まずはおさらいからです。
お料理の「さしすせそ」は、味付けの基本の調味料の頭文字を覚えるための語呂合わせです。
この順番で調味料を加えることで、味が染み込みやすくなります。食材が柔らかくなり、料理が格段に美味しくなるんです。
それでは、本題です!なぜこの順番がベストなのでしょうか?それぞれの調味料の性質、分子の大きさに注目してみましょう。
最初に入れるべき理由: 砂糖は塩に比べて分子のサイズが大きいです。そのため、食材に味が染み込むのに時間がかかります。最初に入れてじっくりと味を浸透させる必要があるんです。
さらに、砂糖は保水性という性質があります。食材の水分をギュッと閉じ込めて、肉を柔らかくし、煮崩れを防ぐ効果があります。塩を先に入れてしまうと、浸透圧の力で食材の水分が外に出てしまい、硬くなってしまうんです。
味を染み込ませ、食材をふっくら柔らかく仕上げるために、砂糖は一番最初!と覚えておきましょう。
砂糖の次に入れる理由: 塩は砂糖よりも分子が小さく、浸透するのがとても速いのが特徴。先に入れてしまうと、食材の水分を外に出してしまう「脱水作用」が働き、食材が硬くなってしまいます。
また、塩は味のベースを作る重要な役割を持っています。砂糖で下味をつけた後に加えることで、全体の味を引き締め、料理の輪郭をはっきりさせてくれます。
中盤で加える理由: お酢は熱を加えると酸味が飛んで、香りが弱まってしまう性質があります。そのため、煮込み料理の序盤で入れてしまうと、せっかくの風味が損なわれてしまいます。
ただし、臭み消しや骨付き肉を柔らかくする目的で使う場合は、最初から加えることもあります。目的に応じて入れるタイミングを使い分けるのがポイント。
最後に入れる理由: 醤油と味噌は、風味が命の「発酵調味料」です。これらも酢と同様に、長く加熱しすぎると、豊かな香りや風味が飛んでしまいます。
特に味噌は、煮立たせてしまうと味噌の命である麹菌の風味が損なわれてしまうため、「煮えばな(沸騰直前)」に火を止めてから溶き入れるのが鉄則なんです。醤油も、料理の仕上げに「香りづけ」として加えることで、ぐっとプロの味に近づきますよ。
今回は、料理の基本「さしすせそ」の順番について深掘りしてみました。
分子の大きさや、香りの特性など、科学的な理由があるんですね。
そう思うと料理は化学です。
いつもの料理が面白くなりますね。
全ての料理がこの順番に当てはまるわけではありませんが、基本の煮物などを作るときには、ぜひこの「さしすせそ」の順番を意識してみてください。きっと、いつもよりワンランク上の仕上がりになるはずです。
久しぶりのブログ、最後まで読んでくださりありがとうございました! また、暮らしに役立つ家庭科的な情報をお届けします。

単焦点レンズ50mmを買った
なんせ一番最初に買っても良いこのレンズ
やっと購入したのは良いが子供がモデルになってくれない
なのでシルバニアを撮ってみることに・・・

Canon Kiss X90につけて撮ってみる
可愛い・・・
スマホで少し加工してみる
後ろにはロケットを配置
ストーリーも大切に
目線に余白を開けて構図も意識してみる

いちごの妖精のようなうさぎさん
お洋服は娘が編んだもの
黒柳徹子さんのようなゴージャスな雰囲気に

マスカットを着たりすさん
カメラマンのアカウントのインスタにあげようと思ったけど宣伝になってしまうとまずいのでやめておく
リスさんは地球儀と本をおくことで知的な雰囲気を出してみました
ブランディングが大切ですね
と写真は家でシルバニアを撮るだけでも楽しく遊べます
背景もボケてくれるのでお見苦しい家の状態も綺麗にボケてくれます
10月はイベントを2回するし、カメラの練習もあるので健康一番に早寝早起きしたいです
季節の変わり目
みなさんも体調にお気をつけてお過ごしくださいませ
今日は珍しく予定がない・・・2025年9月25日の朝
さてゆっくりと起きたけど何しよう
そうだ!曼珠沙華を撮りに行こう!
と車を走らせちょっと前に1本もさいてなかった曼珠沙華を撮るために府中市郷土の森博物館に行って来ました!

駐車場に着いた時点で前回の0本をすでに上回る3本の曼珠沙華の撮影に成功です
日陰に止めていざ出発


白い曼珠沙華・・・美しい
ヒラヒラがドレスみたい





赤い曼珠沙華
今日もCanonのAPS-C機で軽い感じで撮影しました


紅白歌合戦

オリーブオイル梅うどん(冷やし)
結構暑かったのでちゅるちゅると
梅がパンチ効いていたので夏にはぴったりかも
涼しくなって眠りやすくなりましたね
今年は秋の花粉も早いのだとか
みなさんもご自愛くださいませ
2025年9月8日の2時に私は皆既月食を見るために起きました
ベランダに出ると雲がなくて月が輝いています
徐々に欠けていく月

星も綺麗でした
急に暗くなるのでカメラで探せなくなりました
設定とか手ブレとか色々試しているうちにあっという間に時間が経っていました


やはり月は明るい方が撮影しやすいなぁ
なんて思ったり
でも300mmのレンズでクレーターまで写るとは知りませんでした

難しいなぁ・・・
今でこそみんなカメラを構えてこの時を待っていますが昔の人は皆既月食になったらびっくりしたでしょうね
YouTubeで生配信していたチャンネルも見ていたのですが、流れ星も飛んでいたようです
コメント欄を見ながら皆既月食を見るのも楽しかったです

スマホで撮ったらw
4時には再び眠ったのですが年のせいか夜更かしが体にこたえますね・・・
睡眠不足の方も今日は多かったのかも
今日は早めに寝るとします
2025年の夜空を彩る大きな天体イベントのひとつ「皆既月食」です。
月が地球の影にすっぽりと入り込み、赤銅色に染まった姿を見せてくれる現象は、やはり特別なもの。
何年かに一度しか見られないチャンスということで、今年は3年ぶりとのこと。3年前の皆既月食は時間が良い感じでみんな見ていたのが思い出されます。今からとても楽しみにしています。
月食は部分的に影にかかる「部分月食」もありますが、やはり皆既月食は格別。

月が完全に隠れてしまう時間は静けさの中で独特の美しさを放ちます。
普段の明るい満月とは違い、ほんのり赤やオレンジに見える姿は神秘的で、宇宙のスケールを感じさせてくれます。
2025年の皆既月食は、日本からも観察しやすい時間帯に見られる予定で、日本全国の多くの人が同じ空を見上げることになりそうです。
友人や家族と一緒に観察するのもよし、一人でじっくりカメラに収めるのもよし、それぞれの楽しみ方があるのも魅力ですね。

観察するときは街の灯りが少ない場所に行くのがおすすめです。
空が開けた公園や河川敷などは、肉眼でもはっきりと月食の変化を感じることができ流ことでしょう。
天体望遠鏡や双眼鏡があればさらに迫力が増しますが、肉眼で十分に楽しめるのも月食の良いところです。
私はカメラを片手に、赤銅色に染まる月を撮影してみたいと思っています。
普段の月と違う表情をどう切り取るか、今から構図や設定を考えるのもワクワクします。
天体ショーは、忙しい日常を少し忘れさせてくれる特別な時間です。2025年の皆既月食も、多くの人にとって思い出に残る夜になるはず。
ぜひ今日は練習で空を見上げる準備をしておきたいですね。

今日スーパーでお買い物していると一際輝いているドーナッツが目に飛び込んできました
クリスピークリームといえば、新宿に一号店ができた頃の長蛇の列を思い出しますね。
あの時は並んででも食べたい特別な存在でしたが、今はスーパーでも気軽に買えるようになりました。
少し懐かしい気持ちになって、思わず購入しました。

今回購入したのは3個入りになったタイプ。
箱を開けた瞬間に広がる甘い香り。幸せな気分です。
見た目はつやっとしたシュガーコーティングがまぶしく輝いていて、やっぱりこれぞクリスピークリームというギラギラ感があります。

特に真ん中のツヤっとしたドーナッツが気になりました
ふわっと軽やか柔らかな生地に驚きます。
ミスドのドーナツと比べると、やや柔らかめ。砂糖のコーティングが特徴的。コーヒーや無糖の紅茶と合わせると良さそう。
特に冷たい牛乳とも相性抜群でしょう!

角度を変えて写真撮影。
さてこの🍩
とーってもおいしかったという子供からの感想でした!
スーパーで手に入るという手軽さも大きな魅力ですね。
お店まで足を運ばなくても、この懐かしい味に出会えるのはありがたい。価格も3個入りでお得感があり(といっても高級でした)
日常に少し甘いご褒美を取り入れるのにちょうどいい商品だと感じました。
クリスピークリームといえば「行列の先の特別なスイーツ」というイメージが強かったですが、今は日常のちょっとした幸せとして楽しめる存在に変わってきているようです。
スーパーで見かけたら、ぜひ一度手に取ってみてくださいね。
さてさてちょっと時間があったのでカメラを持ってお散歩に
府中市には郷土の森博物館という公園があり入場料は市民は150円で入場できます
パスポートカードを持って入場するとお天気が少し怪しい
中には写生をしているグループが離れて座っていてみなさん熱心にお絵描きを楽しんでいらっしゃいました
さて私は可愛いお花を撮ろうと園内をうろうろ歩くも、あまりお花が見当たらない
かろうじて見つけたお花をパシャリ





少し歩くとじゃぶじゃぶ池があり子供たちが池でじゃぶじゃぶと楽しんでいました
流石にそのあたりを撮影すると通報されそうなのでそそくさと退散
しかしそのプールの上流には人工的と思われる滝がありマイナスイオンが感じられるスポットとなっていました


シャッタースピードを遅くしたりと調整して撮影してみます
水を撮るのも面白いなぁ
と夢中になりながら写真を撮りました

池に浮かぶ睡蓮
まるで絵画のようですね


園内は電線もないしとても静かです
1時間ほどのお散歩でしたがとてもリフレッシュできました
先日開いたワークショップ
1日場所をお借りしてイベントを催してみました
特にイベントとかで出店したわけではないので単独イベントでした!
それにしても暑すぎて人がいない
向かいのお店でお昼を買う人がちらほら見えるくらい
暑すぎてすぐテイクアウトしてお家に帰っちゃう感じでした
それはもう時期も間違っていたなぁ
夏休みだから家族がいると見込んだんですが、気温が38度となると外出してはいけない暑さですものね
それでも朝は涼しくなったとのことで明日は早起きして外の涼しい空気を感じたいものです

色々準備したのですが、やはり創造性のある白黒の用紙の方がオリジナリティが出ることがわかりました
ストローは地味すぎたので次回はカラフルなストローで制作してもらう予定です

おにぎりを食べてお弁当を食べて食べてばかりでしたが楽しく過ごせました
小さいビジネスをはじめたい方向けのシェアキッチンと
誰でもふと立ち寄れるスペース
こういう場所があるとなんだかいいなと思いました

ひまわりはいつも元気ですね
そうそう蝉が階段やベランダに落ちたりするようになってきました
夏もそろそろ終わるのかなと感じます

ワークショップは私にとっては結構なチャレンジでしたがとても学びの多い楽しい時間でした
みなさんも熱中症やら夏バテに負けませんようにお過ごしくださいませ🎶
色々準備していたワークショップ
価格を見直したり、日程や場所を考えたり
いよいよ8月21日に稲城長沼駅の高架下で開催します!

みなさん是非是非遊びにいらしてください
簡単工作の後は作った撮影プロップスを使ってチェキプリントでお写真を撮ってみますよー
今日も新作撮影プロップスを準備してました
お釣りも準備したし後はお天気が涼しくなることを祈るばかりです
単独で申し込みしてしまったのでもしかしたら知らない人も多いかもしれません
稲城にお友達がいらっしゃったらシェアしていただけると嬉しいです

さてさて準備の最中ではありますが、私も自分の撮影ワークショップに参加してきました。
技術向上のために先生や一緒に参加した方からいろんなことを学ばせていただきました


レンタルカメラ機材のGOOPASSさんのイベントで亀有に行ってきました
カメラやレンズを貸し出ししてくださり、キャノンの新しい機種やマクロレンズをお借りできました(高くてまだまだ買えない)
そうそう亀有といえば・・・こち亀🐢
商店街は活気がありました
商店街中に中国語が飛び交っていて餃子も有名みたい



ワークショップは水を使って撮影していくのですが、すごく楽しかったです
水にレモンや桃を投下して撮影したり、牛乳に秘密の液体を混ぜてミルククラウンを作ったり
楽しい楽しい時間でした
スタジオのカメルハウスも素敵な空間
カメラの技術って奥が深くって面白いなぁ
講師のおやまめぐみ先生は私たちも普段みている商品の撮影をされている先生
GOOPASSさんのイベントは5回目だったそうで
ぜひ1回目から参加したかった・・・
おやま先生の他にも先生とコラボしたGOOPASSさんのイベントはまだまだあるようです
貴重な機会をたくさん用意してくれていますのでご興味のある方はぜひ参加してみると面白いでしょう
9月には皆既月食を撮影するイベントも企画されているそうです
みなさんも約3年ぶりの皆既月食
9月8日はぜひ夜の空を見上げてみてくださいね
カメラの前で、ちょっと特別なわたしに。
ポートレート撮影を気軽に体験してみませんか?
撮影プロップス作りをした後にチェキで遊びながら楽しく撮影🌼📸
📍場所:府中市内(東京)お問い合わせいただいた方に詳しい場所をお伝えします
📅日程:8月14日(木)
⏰時間:第一部13時〜14時、第二部14時〜15時
💰参加費:1,500円(チェキ1枚付き)
予約 itotamaphoto@gmail.com
