布ぞうり専門科を卒業しました

2025年の1月に私は住吉にあるメリヤス工場の布ぞうり教室に通い出しました

理由は布ぞうりを自分で作れるようになって売ってみたいという思いからです

私と布ぞうりに出会いは遡ること数年前です

五十肩を患い自分の体の不調から体の使い方をとことん見直すことにしました

ヨガをはじめ、体の使い方を知るためにピラティスに通いました

ピラティスの先生が布ぞうりの半分のサイズである足中草履を販売していました

西郷隆盛も履いていたサイズの草履

調べてみると飛脚もこの足中草履を履いて走っていたことを知ります

半分のサイズなので12cmくらい

子供の靴より小さい草履を履いていたら母に笑われました

販売もマルシェに2回出店しました

みんなこの小さい布ぞうりを見て「ダイエットスリッパ?」と聞いてくれます

かかとを浮かして履くというイメージがあるみたいです

でもピラティスの先生はかかとをしっかり床につけて履くことを勧めていました

そうすることで体の重心が踵寄りであることを意識できます

座っている時も立っている時も背骨はまっすぐです

体を歪ませると背骨も歪みます

たった二つの足の裏の面積で60キロ近い体を支えています

足の裏は体を支える土台です

建物の基礎です

足の裏を鍛えることでバランスがとりやすくなります

以前足の裏の筋肉痛になったことがあります

歩きづらいです

足の裏はとても大事なことに気がつきました

布ぞうりはそういった足の大切さに意識を向けるアイテムだと思っています

仕事をしていると革靴で蒸れたり、窮屈なパンプスでいつも足の指は満員電車状態です

オフィスでの布ぞうりを履く文化が根付けばいいのにな・・・なんて思っています

なので私は自分の借りているシェアオフィスでも布ぞうりを履いています

仕事しながら足の指を開放すると気持ちが良いです

今は5本指ソックスも必ずありますので冬も快適に布ぞうり生活ができます

何よりふっくらとした自分だけの布ぞうりは気持ちも上がります

今日は布ぞうり教室を1年間通い卒業しました

マスターコース→研究科→専門科→専門科2というカリキュラムで内容の濃い1年間でした

月2回スカイツリーの見える下町まで府中から通ったのは良い思い出です

3日坊主で飽きやすい私がなんとか続けられたのは先生と一緒に編み活してくださった布ぞうり仲間の皆さんのおかげです!

この布ぞうりの魅力を伝えていけるように活動していきます!

【府中市美術館】平日でも長蛇です蘆雪の描く「ワンちゃん」の破壊力

まさか、この愛くるしいワンちゃんたちが、18世紀後半の京都の画家によって描かれたものだなんて……。

現在、府中市美術館で開催されている「春の江戸絵画まつり 長沢蘆雪(ながさわろせつ)」
会期は2026年3月14日から5月10日まで。初日が土曜日だったこともあり、SNSでは「すごい人出だった」という投稿を見かけましたよ。

「ならば平日の午前中なら大丈夫だろう」と自転車を走らせて向かったのですが……。 甘かったです。そこには、平日の朝とは思えないほどの長蛇の列が待っていました。

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かわいいけどかっこよ

並んだ先にあったのは、言葉通り「かわいいけど、かっこいい」世界。 令和になっても全く色褪せない、江戸絵画のモダンなセンス。 特にあの「目」の表現は、一度見たら忘れられないたまらない魅力がありますね。

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なんか素敵

展示室内は入り口までしか撮影できませんが、その分、本物の作品とじっくり向き合う時間は至福です。デザインの力で引き立てられた、たくさんの「かわいい」に出会うことができました。

この蛍光みたいなオレンジ色が大好き

現代のデザインと合流することでさらにかわいいが増しています

盛り上がっていたのは展示だけではありません。 グッズ売り場も大人気! なかでもアクリルスタンド(アクスタ)の充実ぶりには驚きました。
個人的に気になったのは、モンベルの黒いTシャツです。デザインがかっこいいのはもちろん、速乾性も良さそうで「欲しいなぁ……」と物欲を刺激されまくりです。

SNSで見かけたぬいぐるみはなかったの

売り切れてたのかな?

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この目がたまらん
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かわいさがひき立つデザイン

鑑賞の後は、美術館に併設されている「府中乃森珈琲店」へ。 お目当ては、コラボメニューの「蘆雪の焼き鯖寿司プレート」。 たくさん歩いた後の体にしみる美味しさで、カフェでまったりと余韻に浸ることができました。

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蘆雪の焼き鯖寿司プレート
美術館併設の府中乃森珈琲店

ちなみに、この展覧会は2回目以降の観覧料が半額になります。 もう少し混雑が落ち着いた頃に、今度はさらにじっくり、あのワンちゃんたちに会いに行こうと思います。

立川昭和記念公園でお花合わせ

立川昭和記念公園に行ってまいりました

目的はお写真を撮るため

お友達と合流し写真を撮っていきます

気になったのはヘリコプター

有事のような騒がしさで飛んでいきます

パークはとても平和なようだけど、空はなんだか物騒でした

気の早い桜が咲いていました

ドラスパの講習でお花のお写真を撮る北村先生に教わったポイントにまた向かいました

うーん楽しいですね

カメラでお花を追いかけるのはとっても健康的な活動ですね!

良い写真が撮れるのはたまにってところがまた釣り気分で楽しいんですよね

おしゃれなカフェも今日は空いていてとっても広々と楽しめました

継続は力なりという言葉

2020年に文筆業ライターと開業届を出してはじめたブログ

ブログは資産という言葉を胸に続けてまいりました

しかし毎年更新時期になると正直続けるかどうかも迷いもありました

毎日更新していた年もありますが、今はゆるゆると更新しております

お料理系の記事が人気ですのでまたお料理系のブログを更新したい気持ちもあります

継続は力なりという言葉

学校で何度聞いたことかわかりません

ブログをはじめた頃は5年後の自分は想像できませんでした

この5年は私にとっては辛いこともたくさんありましたが、学びも多い時間でした

毎日の積み重ねの繰り返しでこれからの未来があるとしたら1日1日を大切にしていきたいと改めて思います

わくわくすることや楽しいことを選んで挑戦していきたいと思います

またブログでアウトプットしていけたらこんなに楽しいことはありません

たまに気が向いたらのぞいてみていただけると嬉しいです

病院の待ち時間をストレス無く過ごす方法

今日は日曜日です

昨日から目がかゆくて手持ちの目薬では焼石に水

もうたまらんということで診療開始時刻と同時に駆け込みました

10時開店の商業施設は長蛇の列

みんな今日は何かあるの?なんて言いながら並んでいます

そして数分後に気がつきました

この長蛇の列がみんな眼科に駆け込む人たちだったことを・・・

聞くと昨日からたくさんの患者さんでごった返しているようです

10時前に病院にいたのに・・・

診察していただけたのはなんと14時過ぎです

みんな魂が抜けたように脱力して待合室の椅子でずり落ちそうになりながら待っていました

いやーーーでもみんなちゃんと文句も言わずに待っている

日本人ってすごい!と思いました

私は2時間ほど遊んでから診察に戻ったのでちゃんと待ってたらもっと早くみてもらえたのかも

いやもしかしたら4時間病院で待つ羽目だったのかも

真相はわかりませんがかゆみというのは痛いよりもストレスだそうです

薬も1時間以上待つそうなので一旦帰宅しました

小さいお子さんを連れた親御さんもいらっしゃったので本当に大変だったろうなと思います

雨上がりで花粉が一気に舞い上がったのでしょうか

もはやこれは非常事態なのでは?といった眼科からの感想です

さてお薬が出るということで少し気が楽になり印刷した写真シールを手帳に貼って遊びました

私はプリクラのではじめ世代

シール交換とかシールを手帳に貼るのって本当に楽しいんですよねー

自分の撮った写真をシールにして他の方の撮った写真と交換するのも楽しそう

そんなことを考えていました

さて病院の待合室というのは静かにしなくちゃいけないし座ってないといけないのでストレスです

動画を見て誤魔化しても体は誤魔化せません

水をちょびちょび飲んだり

たまに立ち上がって伸びをしてみたり

飴を舐めたり

読書や単語帳を覚えたり勉強の時間に当てても良いかもと思いました

来年はひどくなる前に手を打ちたいものです

さて薬をとりに行きアイボンも買ってこようと思います

最後までお読みいただきありがとうございました

河津桜がきれいだったので写真を撮ってきました

「河津桜が満開よ」と教えていただき自転車に乗って動画と写真を撮りに行きました

結構たくさん人がいてみんな笑顔でやっぱりピンクってみんな優しい気持ちになるのかな

皆さんの笑顔が最高に美しかった

めちゃくちゃみんないい顔していたなぁ

子供達はスルメをヒモにつけてザリガニ釣りしていました

ちゃんと取れるそうです

私も今度挑戦してみようかな

花はたくさん咲いていました

そのあと郷土の森博物館に行ってみました

ガチャガチャを見つけました!

古都見ちゃんがいいなぁと思ってたら・・・

出てきてくれましたー!嬉しい!

他にも欲しいアクスタがいっぱい

これは行くたびに挑戦するというスタイルになりそうです

今日は道の途中のミモザもわさわさだったんですよ

ミモザはハッピーな気持ちになりますね

春って黄色とピンクと緑と青と色とりどりの世界

桜も楽しみです🌸

今日は菜の花を天ぷらを作りました

サクッとジュワッと美味しかったです

ほのかに感じる苦味が体にも良いような気持ちがします

note更新しました!ブルーアワーに魔法がかかった!桜とは違う、梅しか出せない「夜の顔」

https://note.com/itotamaphoto/n/n8c11cb625587?sub_rt=share_sb

記事はnoteでお楽しみくださいませ!

東京が、少しだけ優しくなった雪の日2026.02.08

というnote更新しました!

東京も久しぶりに雪が降りました。

こちらは風邪がとても流行っています

皆様もご自愛くださいませ

朝活で富士山や神社で心清々しく

朝にお出かけ

朝は苦手だけど青白い朝が好きです

今日は朝早起きしてお出かけしました

帰ってきてからお昼寝してしまったのでプラスマイナスどうなっちゃうんでしょうか

吉祥寺散歩をショート動画にしてみました

みなさんおはようございます

昨日自転車がパンクしました😭

これから自転車屋さんに行ってきます

先日吉祥寺の猫カフェにいきました

猫っていたずらっ子なのだと偏見があったんですが、みんなとっても穏やかでお利口でした

可愛い

癒されました

またもう行きたい

2026年丙午を家庭科で考えてみた🐎1966年の迷信と家庭生活への影響とは

あけましておめでとうございます

2026年は60年に一度の丙午の年

ひのえうまといい、60年に一度めぐってくる干支の組み合わせです。

私が新人だった頃のあの可愛らしい先輩が今はもう60歳・・・還暦!?だなんて信じられません

その先輩が丙午について教えてくれたのでよく覚えています

1966年の丙午は、「気が強い女性になる」「結婚に不利」語られていたそう。この年は出生数が大きく減るといった現象もあったようです。
丙午は単なる迷信だったのか。それとも、当時の家庭が置かれていた状況の中で、現実的な判断が積み重なった結果だったのでしょうか。

この記事では、丙午を家庭科の視点で考えてみます。

丙午とは何か

干支と暦の中での丙午

1966年の丙午が特別視された理由

丙午(ひのえうま)とは、十干(じっかん)の「丙」と十二支の「午」が組み合わさった年のことを指します。干支は60年で一巡するため、丙午も60年に一度めぐってきます。近年で最も知られているのが、1966年の丙午です。

日本では古くから、「丙午の年に生まれた女性は気が強く、夫の命を縮める」といった言い伝えがありました。

科学的な根拠は一切ありません。しかしこの言葉が長い時間をかけて社会に浸透し、とくに結婚や家族観と結びついて語られてきたことは事実のようです。

その影響がはっきり現れたのが1966年。

この年、日本の出生数は前後の年と比べて大きく減少しました。

これは丙午という暦に対する不安や周囲の目を意識し、出産を控えたり時期をずらした家庭が多かったためだと考えられています。

ここで注目したいのは、丙午が単なる迷信ではなく、家庭の意思決定におおきな影響を与えていたという点です。

家庭科の視点で見ると、丙午は「暦やうわさといった情報が、暮らしの選択にどう入り込むか」を考えるための一つの事例だと言えます。

家庭はどの情報をもとに判断していたのか

1966年、家庭が持っていた情報は、今と比べるととても限られていました。

その分、身近な人の言葉はとても重みを持っていたんですね。

親や親戚、近所の人から聞く話は、正しいかどうかよりも、「暮らしの知恵」として受け取られていたのだと思います。

丙午についても同じです。

「この年は気をつけたほうがいいらしい」という一言が、家の中に入り込んでいました。はっきり信じていたわけではなくても、完全に無視できるほど、軽い話ではありませんでした。

家庭科の視点で見ると、関係性の調整だったように思います。

自分たちがどう思うかだけでなく、親世代はどう感じるか、嫁ぎ先や親戚との関係に影響はないか。

家庭はいつも、複数の立場の間でバランスを取りながら決断しています。

その結果として、「今年は避けよう」「少し先にしよう」という判断が生まれました。そこには強い主張よりも、波風を立てないための工夫がありました。

丙午は、家庭がどのように情報を受け取り、暮らしの中で形にしていくのかを知るひとつの静かな例だと言えます。

そんな私たちも・・・

私の高校生の頃は細木数子先生が流行りました

大殺界だから運気が悪い・・・とか

言ってましたね!不確かなものに何かしら影響を受けながら生きているのが人間というものなのかもしれません

2026年今年もよろしくお願いいたします!

もういくつ寝ると・・・お正月ですね

今年もあと残すところあと10日ですね

皆さまいかがお過ごしでしょうか

ブログはなかなか更新できない日々でしたが、きんもくせい2025年は本当にチャレンジングな1年でした

お友達にSTARTUPHUB多摩に誘ってもらった4月

自分のこれまでの経歴を見つめ直しこれからのキャリアを本気で考えた5月

壁打ちというワードにも出会い、自分の甘い考えにコンサルタントからもアドバイスをたくさんいただきました

府中市の商工会に入会し、創業塾で学んだ夏から

たくさんのカメラの先生と出会い、いろんなカメラマンの技術や考えていることを学び

そこで出会うともに学ぶ仲間たち

写真もヨガも布ぞうりも共に学ぶ仲間の存在はすごく大きかったし刺激にもなり心強い存在でしたね

先に起業されている方や経営相談の先生からのアドバイスもとても背中を後押ししてくださりました

布ぞうり作家としても素晴らしい先生たちとの出会いがありました

自分で企画したワークショップに協力してくれた仲間やお客さんとの楽しい時間

撮影に協力してくださった方たちの笑顔と感謝のお言葉

会うといつも温かく声をかけてくださるお花屋さんの優しいご主人

パワーストーン占いで背中をそっと押してくれたカナエタ先生

まだ手探りですが自分の撮ったお写真で喜んでもらえたり、作品を伝えられることに大きな喜びを感じております

創業塾では事業計画書の大切さを学びました

しっかりと地図を持って目的地を目指したいと思います

イラストはあまり描けなかった1年でしたが、ほんと人生って時間に限りがありますね

何をするか、誰と会うか、自分で選んで2026年も素敵な出会いがたくさんありますように

東京の穴場!ノスタルジックな深大寺で体験する、しっとりとした大人の紅葉狩りはいかがでしょう

みなさんこんばんは

先日七五三の撮影で深大寺に行きました

紅葉が素晴らしいとのお母様のリサーチにより深大寺で待ち合わせすることに

当日は雨の心配もしていたのですが快晴のお天気で眩しいくらいです

この紅葉は2025年11月21日(金)に撮影したものです

今日は深大寺でどんな紅葉が見られるかご紹介いたします。

紅葉の魅力を徹底解剖

見どころスポット1:本堂と参道のコントラスト

ご家族とは山門で待ち合わせしました。

30分も早く到着してしまい、近くにいたカメラマンに話しかけてみました。撮影箇所や注意事項を教えていただきました。

やはりカメラマンのマナーは大切とのことで、マナー教室を受講したくなりました。

神社やお寺はマナーは祈祷する場所とのこと・・・つい良い写真をと夢中になってしまう気持ちもあるのですが。そこは冷静に撮影することも大切ですね。

見どころスポット2:鯛みくじ

こちらは鯛みくじ

映えスポットと釣りをしている間とても素敵な表情が撮れるスポットとなっています。

キラキラの青い海の中に真っ赤な鯛が大漁に入っています

楽しい表情が撮れます

紅葉と一緒に楽しむ深大寺グルメ&散策

深大寺の裏にある駐車場のイチョウがとても綺麗でした

撮影していたらラブラブなカップルが登場

自撮りしていたので撮影させてもらえないか交渉しました

不審者で通報されずに快く練習させていただけました

ありがたい

とても幸せオーラがすごくて私もオーラを分けていただき幸せな気持ちになりました💕ありがとうございました!

カップルフォトの練習もさせてくださる方いらっしゃったらご連絡お待ちしています

そして深大寺グルメといえばお蕎麦

撮影が終わったのは15時近くだったのですが、まだたくさんの人が裏手のお蕎麦屋さんにいました

撮影後の体には冷たいたぬきそば!温かいのも良かったんですが、冷たいお蕎麦にしました

美味しかったしわさびも美味しかったです!蕎麦湯もつゆに入れて飲みました

これ考えた人天才です

天かすも買って帰りました

貯金箱に自分の好きな金額を入れる方式でした

都心からすぐの深大寺で、こんなにも豊かな秋の時間を過ごせました

電車とバスだと少し時間もかかるので車が便利だと思いました!

まだ間に合います!ぜひカメラを持って足を運んでみてくださいね。

明日は竹あかりマルシェ

暖かくして行きます

竹あかりマルシェで布ぞうり出店します

みなさんご無沙汰しています

きんもくせいです

今年はカメラマンとして仕事の幅を増やそうと奔走しているうちに、あっという間に12月になりそうです

そしてそして先週はフォト検を受験してきました

と言ってもまだ基礎的な部分の級ですが、結構難しくって勉強またしようと思います

何が難しいって言葉が難しいんです

数学っぽい部分も多いし、ひっかけみたいな感じもあるので難しいと感じました

たくさんのカメラ好きが集まっているんだ!と思うとみんなで集合写真を撮りたくなりましたがそんな雰囲気もなく試験は午前と午後に分けて行われました

しかも間が2時間くらい空きカフェを巡って時間潰しです

高田馬場に面白いカフェがあるそうで預言カフェというカフェがあることを次の日に知りました

そう私はこの時気になって目を止めていた看板です

いつか行ってみたい・・・とても勇気の出る言葉をいただけるみたいです

本当に4月にお友達に誘ってもらってふわっとSTART UP HUB多摩に行ってからというもの、頑張っている仲間たちのインスタを見たりしているうちにどんどんと自分の進む方向も模索してきました

何をしたいのか、何ができるのか・・・

何にお金を使いたいのか

布ぞうり職人になろうと今年の初めから頑張ってきましたが、おかげさまで夏は少しお休みしたものの今も編んでおります

この布ぞうり職人だけで仕事にしていくのはなかなか難しそうなのでまずは編んで編んで少しづつ続けていこうと思います

やはり編んでる時の没入感や、みんなで同じ作業をする楽しさ、静かだけどお話もできる楽しい時間です

最初は先生に手取り足取り教えていただいて余裕がありませんでしたが、今は自分で作れるようになりました

たくさん編んだので今度竹あかりマルシェで夜出店してみることにしました

説明書を作ろうと思います

アフリカ布で鼻緒を作ってみました!

来年も編んでいこうと思います

研鑽科というコースがあるらしいので技術を磨いていこうと思います