布団の打ち直しのため布団屋さんに電話してみた

みなさんこんばんは(^^♪

毎日使う掛布団、気がつけば生地が破けてボロボロに。

中綿が見えて足も布団に入ってしまいます。

最初はふかふかだった敷布団もよく見ればお煎餅みたいに薄くなっていました。

制作時期が16・・・これは2016年に作ったものか、はたまた平成16年に作ったものか・・・。

結婚した時に母が私を昔ながらの布団屋さんに連れていき二人で作ったお布団です。

重量感がすごく毎日の布団の上げ下ろしで腱鞘炎になりそうだった授乳期。

汗も涙も吸い込んだこのお布団・・・一切合切粗大ごみで捨ててニトリで軽いお布団を買っても良いのですが・・・やはり捨てずにモノを大切にしたいと思いました。

そして打ち直しのため昔ながらっぽい布団屋さんにお電話すると明日見に来てくれるそうです。

布団の打ち直しとは江戸時代から続く技術のようで、中の綿を洗浄しへたっている綿を生き返らせてくれるそうな。

さて我が家の布団は生き返るのでしょうか。

現代のほとんどの小学生はベッドで寝ているそうです。

布団の上げ下ろしがわからない子も多いそうで修学旅行で布団が敷けなくて苦労するそうです。

お布団は日中畳んでおけば省スペースだしソファみたいになるので気に入って使っています。

あと少し気になるのはハウスダストでしょうか。

ベッドの高さがやはりハウスダスト対策にはちょうど良いそうです。

しかしもうしばらくお布団派でやっていこうと思います。

新月の夜に『甘納豆』をつまむ

みなさんこんばんは(^^♪

今日は新月だそうで、いろいろ身体に変化があるそうですよ~!

月の満ちたり欠けたりで身体に影響があるなんてやはり人間も動物・宇宙の一部なんですね!

今日は無理せずにお風呂にゆったりつかってリラックスして眠りたいものです。

さて金運をアップさせるには豆を食べなさいとゲッターさんが言っていました。

あずきバーに、納豆、ひよこ豆、枝豆スナックとあらゆる豆を食べているきんもくせいです(^^♪

そして先日北野エースのお菓子コーナーで見つけた『甘納豆』をご紹介したいと思います。

こちらの『甘納豆』はよく品切れしており、もしかしたら熱烈なファンがいるのかもしれません。

しかし『甘納豆』は普段あまり買いません・・・よね!?

なんとなくおばあちゃんの食べ物という勝手なイメージがありますが、最近食べたのいつだっけ!?というくらいです。

こちらの『甘納豆』は豆が数種類入ったものとこちらの1種類のものが売られていました。

味の花壇さんという高質スーパー向けの業者さんが販売しているようです。

製造しているのは八雲製菓株式会社という山梨県甲府市の業者さんのようです。

こちらの会社の公式通販(ヤフーショッピング)で大量のお豆をお手頃価格で購入できそうでした。

プチゼリーもおいしそうです。昭和25年から甘納豆を作っている歴史のある企業のようです。

甘~い!頭にキーンと来る甘さ

甘納豆をひとつ口に入れるとキーンとした甘さが脳にきます。

低血糖のときなど一瞬で元気になりそうな甘さです。

チョコレートよりも甘いかもしれません…。

ひとつぶで甘い物を食べた感じがすごいです。

甘納豆は豆を蜜漬けに・・・

なぜこんなに甘いのか・・・それは豆を密に着けているのが理由のようです。

江戸時代に作られた伝統のある日本のお菓子なんですね~!

お砂糖が貴重であっただろう江戸時代に甘納豆はさぞかし美味しかったでしょうね(^^♪

今は色々なお菓子が溢れていますが、このシンプルな美味しさに立ち戻っても良いのかもしれません。

カフェオレにも良く合いますよ~!

食べた後に鼻に抜けるお豆の風味も美味しいです。

手がお砂糖だらけになるのでおはしでいただきました~(^^♪

新月の夜に・・・どんな自分になりたいか

新月の夜になりたい自分を思い描いたり、目標を決めると願いが叶いやすいのだとか…。

毎日豆のような努力(深呼吸とストレッチ)をまめまめしく積み重ねたいと思います。

甘納豆のようにいつか熟成されて、ほんの一呼吸でパワーがみなぎる人になりたいものです(*’▽’)

最後までお読みいただきありがとうございます(^^)/

新月パワーがみなさんにも降り注ぎますように!