圧力鍋で簡単煮豚

みなさんこんにちは(^^)/

肋骨の間に指を入れて呼吸を深めているきんもくせいです。

肋骨マッサージ段々コツを掴んできました。

おかげさまで昨日は呼吸が深まりリラックスしたせいかよく眠れたような気がします!

さてヤオコーで美味しそうなお肉を買ったのでまたまた昨日は煮豚を作りました!

ゆで卵も作って最後は煮汁にお肉と一緒に漬けました。

圧力鍋は煮豚で本領発揮

圧力鍋で色々作ってみましたが、いちばん本領発揮を感じるのはこの分厚いお肉が短時間で煮えることでしょうか。

今年は何本煮豚を作ったか数えきれませんが、そろそろ圧力鍋を新調しても良いかもしれません。

というのも気がつけば10年使っています。

冬の掛け布団も10年以上使っており、いろいろ買い替えの時期のようです。

豚肉はこめ油でじゅわっと焼き目をつけます。

煮汁はお酒と水、黒糖、醤油です。

濃いめにしてみました。

にんにくと生姜もいれました。

圧力鍋で加圧すること15分、あとは放置しピンが下がったらゆで卵を投入します。

濃い味付けだけどチャーハンやおにぎりには最適

いつもより醤油をたくさん入れたので味付けは濃いめでしたがご飯にはぴったりです。

マヨネーズとあえておにぎりも作ってみました。

チャーハンにも入れたら美味しかったようです!

圧力鍋は大は小を兼ねる

圧力鍋は容量が大きい方がいいよ~と友人のアドバイスで大きい物にしたのですが、普段すごく収納に困ります。

でも煮豚なら3本くらい余裕で作れるし、大きい物にして良かったな~と思いました!

煮豚…あっという間に無くなりそうです。

手作りチャーシュー丼

みなさんご無沙汰しております。外はすっかり冬の気配までしており、我が家には新しいコタツがやってまいりました。

コタツといえばちびまる子ちゃん。子供たちもちびまる子ちゃんのおうちに憧れているようで、コタツでみかんを食べてみたかったそうです。

コタツがあるともうヤドカリのようにコタツなしでは動けないような気がしていました。いやそうなってしまうかもしれません。

冷え性にはコタツがとても良いそうで、私の身体にもぴったりなアイテムです。

圧力鍋を奥のほうから出してみた

最近撮影のお仕事で飲食店に伺う機会があります。ラーメン屋さんで撮影後にチャーシュー丼をいただきました。とても美味しかったので包んでもらい、子供たちに持ち帰りました。子供たちもパクパク食べてまた食べたい!というので自作してみることにしました。

煮込み3時間、タレに4時間漬けるんだよーという店主のヒントをもとに作ってみました。ネギの青い部分とにんにくがあったので一緒に投入します。

圧力鍋でシューシューすること40分、ピンが落ちて砂糖と醤油を適当に入れて放置します。

ゆで卵もついでに7個入れてみました。

目分量だけど、めっちゃ美味しい!

砂糖も醤油も適当なのに、調味料はその辺にあったハチミツとオイスターソースをちょこっと足しただけなのに。

あっという間にチャーシューが減っていきます。

こんなに美味しいならもっと肉買ってくればよかった~。

とにかく次は東京綜合卸売センターで豚肩ロース肉の塊を山ほど買ってこよう!と思った次第です。

別に糸でグルグル巻きにしなくても十分美味しかったです。

お肉を細かく切って熱々のご飯にかけて、煮玉子を半分に割って載せお汁をまわしかけただけのチャーシュー丼。ぜひお試しください!

お店の油そば、チャーシュー丼は絶品ですので国立の「中華そば 初代 修」さんに行ってみてくださいね!